仙台のホームページ集客屋さん
WEB集客の無料相談
月に一度のWEBマーケ相談

その数字の判断、迷いながら勘で決めていませんか?

経営はわかるけど、WEBは専門じゃないから不安が消えないなら。

PCで数字を見ている男性のイラスト

広告も問合せも見てはいるが、どう動けばいいか分からない…
次の一手を決めませんか。

✓ご相談は無料です ご相談・お見積りは完全無料です

こんなこと、
ありませんか。

ひとつでも当てはまったら、続きを読んでみてください。

  • アクセスも問い合わせ数も把握しているのに、次に何から手をつけるべきか決められない
  • 制作会社や広告会社から提案が届くが、どれが自社に必要なのか、判断する材料がない
  • 毎月の数字を見るたびに、「何か変えないといけない気がする」で止まってしまう
  • 広告を増やすべきか、サイトを直すべきか、どちらが先かを一人で決めている
  • 「数字を一緒に見て、率直に意見を言ってくれる人」が社内にも外部にもいない

数字を見ていないわけではない。動いていないわけでもない。
足りないのは、その数字を次の一手に変える「決め手」と、いっしょに考える相手です。

どの提案も正しく聞こえるのは、なぜでしょう?

制作会社はサイトを、広告会社は広告を、SNSの会社はSNSを勧める。

どれも、それ単体では正しい。だから、正しく聞こえてしまう。
最後は勘で「たぶん、こっちかな」って決めてませんか?。合っているか、確かめる相手もいないまま。
本当にそれで大丈夫ですか?もし不安になっていたとしたら、その理由は、提案の中身ではありません。自社にとっての「順番」が、決まっていないからです。
順番を間違えると、お金も時間も無駄になります。そして正しい順番は、会社ごとに違います。

だから毎月、数字を見ながらこの3つを決めます。
今やること。今はやらないこと。その理由。
「やらないこと」を一緒に決められる。これが、このサービスのいちばんの価値です。

「概ね合っている」と分かるだけで、人は前に進める

少しだけ、私自身の話をさせてください。

広告運用を自分でできるようになるまでの最初の1〜2年、いちばんの悩みは「何が正解か分からない」ことでした。手も動かしている、数字も見ている。でも、この進め方で合っているのか、誰も教えてくれない。判断は結局すべて、自分の勘頼みでした。

転機は、当時いた会社が、東京の著名な代理店に相談する機会をくれたことです。(その時は、めっちゃ高く感じて社長を尊敬しました(笑))そこで得たのは新しい視点よりも、「自分のやり方は、概ね合っている」という感覚でした。人は、次の一手を教わるより先に、「間違っていない」と分かるだけで前に進める。「本当にこれで合っているのか」が消えないうちは、どんなにお金をかけても踏み切れないものです。

ただ、それは会社がくれた機会で、自分の手柄ではありません。ふつう、東京の代理店に自腹では頼めない。仙台なら、その機会も情報もなおさら少ない。だったら、あのとき私がもらえたものを、月5.5万円で誰でも手に取れる形にすればいい——そう思って、このサービスを作りました。

制作も広告運用もお引き受けできる立場でありながら、必要のないときは「今はやめておきましょう」とはっきりお伝えする。それが、毎月そばにいる意味だと思っています。

全部見せていただいてから、要点を1枚にまとめます

「相談といっても、具体的に何をしてくれるのか分からない」
やることはシンプルです。まず数字を全部見せていただき、
そのうえで、見るべき要点だけを1枚にまとめます。

まず、これらを毎月見せてください

アクセスの数字 GA4などの解析。どこから人が来て、どのページが見られているか
実際に来た問い合わせの内容 どんな相談・依頼が、どれくらい来たか
問い合わせが、その後どうなったか? 成約したか、見送りか。ECサイトなら、売上や売れた商品まで

最初は「こんなに見せるの?」と思われるかもしれません。でも、入口(アクセス)から出口(売上・成約)まで通して見ないと、本当のボトルネックは分かりません。だから、全部見せていただきます。

お渡しするものは?

  1. 数字のまとめ(1枚)

    見せていただいた数字の中から、いま見るべきものだけを1枚に整理します。長い資料は作りません。5分で状況が分かることを大切にしています。

  2. 今月の整理(A4・1枚)

    今月わかったこと/今やること/今はやらないことをA4一枚にまとめてお渡しします。社長が次の動きを迷わないための、一枚です。

  3. 月に一度の相談会(90分)

    数字を見ながら、次の一手を一緒に考えます(次のセクションで、どんなことを話すか具体的にご紹介します)。

相談内容に、決まりはありません

ホームページ、広告、SNS、AIなど。
WEBマーケを前に進めることなら、何でもご相談ください。

とはいえ「何でもいい」と言われると、かえって話しづらいものです。たとえば「今の予算のまま、問い合わせを1割増やすには?」という問い。これは、こう分解できます。

ひとつの問いも、分けて考えると、次の一手が見えてきます。

流入を増やすか Google広告を始める/増やすか。記事や業種ページ(SEO)か。Googleビジネスプロフィール(MEO)か。Instagram などのSNSか。
成約率を上げるか ファーストビューのコピー、問い合わせ導線(電話/LINE/フォーム)の分かりやすさ、実績やお客様の声の見せ方、フォーム項目を減らす、スマホ表示の見やすさ。
同じ予算で効率を上げるか 成果の出ていない広告キーワードを止める、反応の良い広告に寄せる、AIで効率化できる作業はどこか。

たとえば、実際にこんな相談が出ます

  • 「今の予算のまま問い合わせを1割増やすなら、広告を増やすのが先か、いまのサイトの成約率を上げるのが先か」
  • 「Instagramは、本当にうちに必要か。それともGoogle広告に回すべきか」
  • 「AIで効率化できる作業は、どこにあるか」

毎月の数字を見ながら、こうした問いに「今の御社なら、まずこれ」と順番をつけていきます。

ひとつでも当てはまったら、
一度お話しさせてください

こんな会社におすすめです

  • 数字は見ているが、次に何から動けばいいか決めきれない
  • 広告会社や制作会社からの提案を、判断できる人が社内にいない
  • 提案がどれも正しく聞こえて、自社に必要なものを選べない
  • 大きな投資の前に、第三者の意見を一度聞いておきたい
  • 気軽に「これってどうなんですか」と聞ける相手がほしい

こんな場合はご支援が難しいです

  • WEB以外の経営全般のコンサルティングをご希望の方
  • まだ数字をほとんど計測していない(初回にご提案はします)
  • 宮城県外の事業者様(申し訳ありません)

月に一度のWEBマーケ相談

よくあるご質問

制作や広告の「作業」もお願いできますか?
このサービスは、毎月いちど数字を見て方針を決める「相談」が中心です。実際の制作・広告運用が必要になったときは、別途ご相談いただけますし、他社にお願いされる場合の提案チェックもお手伝いします。どちらでも構いません。
数字を見られるような体制が、まだ整っていません。
大丈夫です。今ある数字から始めます。足りない計測は、初回に「最低限これだけ見られるようにしましょう」とご提案します。最初から完璧である必要はありません。
3ヶ月で、何か変わりますか?
3ヶ月あれば、「やること・やらないこと」の判断が、社長の中でかなりはっきりします。劇的に売上が倍になる、という話ではありません。毎月立ち止まって決める習慣そのものが、いちばんの成果だと考えています。

来月も、同じ問いを抱えたままでいいですか?

カレンダー1月・2月・3月と、数字について相談しているシーンのイラスト

何もしなければ、来月も再来月も、「これで合っているのか」を抱えたまま、勘で次を決めることになります。その間に、立ち止まって決める習慣を持った会社だけが、少しずつ前に出ていきます。

ホームページを作ることが、目的ではありません。広告を増やすことが、目的でもありません。

足りないのは、その数字を次の一手に変える「決め手」と、いっしょに考える相手です。
まずは3ヶ月、一緒に数字を見てみませんか。

まずは、無料相談から

数字は、手を打てば変わります。でも、その前に「何から手を打つか」です。まずは現状を聞かせてください。改善の糸口を、その場でお伝えします。

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